悲しいときショッピングしない


誰もが生きる中で傷ついたことがあります。自分にない者のことばかり考えていると、不必要な悲しみを味わうことになります。悲しみは人生につきものでかしこい人、愉快な人、痩せた人、お金持ちの人、愛情豊かな人、まじめな人、だれもが悲しみに対処しなければならないことですね。
 
悲しいとき買い物するのは喜びが得られるのはつかの間で、悲しみによって心に空いた穴を埋めることはできない。辛いときはショッピングをしてしまうのだけれど、それで悲しみがは永久に消えるわけではないと気づいた。
 
この前友達とちょっと誤解があって連絡しないようにした。悲しいと思ったので、買い物しに行った。頭の中にちゃんと考えてないから要らないものを買ってしまった。そしてこういう理解が分かってきた。

 

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